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SBIプラチナカード
SBIプラチナカードはカード表面に純プラチナを使用したプラチナカードで、マスターカードでは初めてとなる募集型のプラチナカードです。

世界500以上の空港のラウンジが無料で使えるプライオリティ・パスが付いているほか、最高1.2%の高還元キャッシュバック、最高1億円の旅行傷害保険などが付いています。 

SBIプラチナカード基本情報
年会費・・・31,500円
ポイントサービス・・・10ポイント/1000円
カード盗難保険・・・届けた日から60日前までの損害を補償
海外旅行傷害保険・・・最高1億円
国内旅行傷害保険・・・最高1億円
ショッピングガード保険・・・50万円
国際ブランド・・・MasterCard
入会資格・・・20歳以上で収入のある人


SBIプラチナカードの特徴
世界500以上の空港のラウンジが無料で使えるプライオリティ・パス
世界最大の独立系ラウンジプログラム「プライオリティー・パス」が付いており、世界90以上の国/地域、275以上の都市にある500以上の空港ラウンジが無料で利用できます。

純プラチナを使用した真の輝きを放つカードフェイス
カード表面に純プラチナを使用。国内で初めて真のプラチナの輝きを放つプラチナカードです。


最大1.2%のキャッシュバック
SBIカードはショッピング利用金額(除く年会費、各種手数料)に対して1000円につき10ポイントが付与され、5000ポイントで5000円、10000ポイントで12000円のキャッシュバック申請ができます。業界最高水準1.0~1.2%のキャッシュバック還元率を誇るクレジットカードです。


家族特約付の国内・海外旅行傷害保険
業界トップクラス最高1億円の海外・国内旅行傷害保険が自動付帯されているほか、カードを持っていない同行の家族にも額面の50%を補償する家族特約が付いています。

海外旅行傷害保険
死亡・後遺傷害:1億円
傷害治療費用:1,000万円 賠償責任:1億円 救援者費用:500万円
国内旅行傷害保険
死亡・後遺傷害:1億円
入院:日額5,000円 通院:日額5,000円


マルチバンク
SBIカードは最大5つの銀行口座を設定して取引きすることができます。引落口座として設定できる金融機関は限定されていますが、引落口座(優先口座)にお金がなくても別の登録口座(通常口座)からの支払いが可能なほか、マルチバンクを活用して希望口座での支払いや、即時入金が可能です。


マルチバンクが実現できる提携金融機関
三菱東京UFJ銀行(旧UFJ口座)
三井住友銀行
イーバンク銀行
みずほ銀行(みずほダイレクトの契約が必要)
りそな銀行


オンラインチェック
「引落日」や「支払日」、「支払金額」を自身で決めて24時間リアルタイムで支払うことができ、引落日前の一括払いや夜間の繰上返済など自由な金額とタイミングで支払いが可能なほか、一括払いからリボ払いまで支払方法も柔軟に選ぶことができます。


 



SBIプラチナカード


SBIプラチナカードはカード表面に純プラチナを使用しておりステイタス感の高いカードフェイス持っています。

また、世界500以上の空港のラウンジが無料で使えるプライオリティ・パスが付いているので海外に行く際には重宝するほか、最高1億円の旅行傷害保険、高いポイント還元率を誇るポイントサービスなど魅力的なサービスを提供しています。

カード会社からのインビテーション(招待)を待つ必要がある一般的なプラチナカードと違って、SBIプラチナカードは一般募集型のプラチナカードとなっているので、年会費が高くてもゴールドカードよりも高いステイタスやサービスが欲しい人はチャレンジしてみるのもよいのではないでしょうか。

[関連サイト]
銀行系クレジットカード
信販・流通系クレジットカード
ゴールドカード
年会費無料のクレジットカード
航空マイレージ(クレジットカード)
学生専用クレジットカード
年会費無料のクレジットカード
リボ払い・支払い自由カード


 


投稿者 kenji : 2007年02月04日 13:48

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